新春特価!?

イチゴと話をしているみたいで!ほのぼのする内容です。友人の子(2歳)にプレゼントします。息子の大好きな本でした。

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2018年01月06日 ランキング上位商品↑

シリーズいちご (幼児絵本シリーズ) [ 平山和子 ]

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人は他の生き物の命の犠牲の上に生きているのだという、厳しい現実も見え隠れします。食べるマネをして喜んでおり、時折私にも食べさせてくれます。先日いちご狩りにも行ったのでタイムリーかなと思い!購入しました。お気に入りです♪『くだもの』『やさい』もよかったけど!この本にはさらに感動しました。「さあどうぞ」「食べてください。」というページは1歳半の息子が大好きで、そのページばかり読まされニコニコしていました。冬まだ雪をかぶったいちご(のはっぱ)が春になって花を咲かせ!実をつけ赤く熟して「さぁどうぞ!」というまでの過程を楽しめます。3歳の娘が大変ないちご好きです。買ってよかった!イチゴの季節は、毎日何回も読まされました。2歳児用に購入しました。2歳の娘がすごーく気に入って、毎晩読んでってもってきます。絵がリアルで!子供でも理解出来るようです。とにかく絵がリアルでかわいいし、これは大人も楽しめる本です。イチゴだけの絵本ってありそうでなかなかないものなんですね〜お気に入りらしく「読んでくれ」と言わんばかりに持ってきて「ハイ」と渡されます。楽しいだけ!美しいだけではない絵本です。とっても優しい絵本です。絵もきれいで!時々蜂やありなども書いてありそれもよかったです。いちごが大好きなもうすぐ2歳の娘のために購入。もともと大好きなイチゴでしたので大喜び。やはり、最後から2枚目の、いちごがテンコ盛りになっている絵のページが大好き。やっぱり絵が温かくて好きです。最近の大きな甘いいちごと違い、昔の小ぶりですっぱいいちごだったので懐かしかったです。。1歳の子どもの心にも!何か響くものがあるようですし!もっと大きくなってからも!この絵本を通じて教えられることはたくさんあると思います。このシリーズのファンです。何度も「ちちご(いちご)」と本を持ってきては読んでとせがみます。届いて早速我が子に渡したら大喜びでキャッキャ言いながら読んでいます。ただ、いちごは「くだもの」に描かれている物のほうが美味しそうでした(笑)こちらはいちごの成長の様子がわかる絵本なので、成熟した真っ赤ないちごが好きな小さい子には物足らないかも。「たんぽぽ」と同じ作者さんで、絵は実写的でみごとです。絵がとてもすてきで、子供の経験を増やす意味でとてもおすすめです。食べ物としての苺にとどまらず、その生命を慈しむ心に溢れています。春になって花が咲いて!実がなって!だんだんそれが赤く大きくなって・・・と!いちごができるまでを楽しんでいるようです。子供もしっかり見入っています。いちご好きの娘がいちごの絵本を欲しがって ずっと探していました。2歳の娘に購入。それからはこの本のイチゴの絵を見ながら、赤いイチゴを口に入れるまねをしては「美味しいー」、青いイチゴを口に入れるまねをしては「酸っぱいー」などと遊ぶようになりました。案の定、大喜びです!!この本を読んだ後、我が家の2歳の息子をイチゴ狩りに連れて行きました。寒い冬を通り抜け、長い時間をかけて実ったいちごに「おいしそうな いちご、どうも ありがとう」と語りかけます。(笑) 買ってからまだ10日位ですが、何十回も読まされています。「くだもの」のイチゴのイラストが大好きな我が子の為に購入した絵本です。いちごが本当に美味しそうで!娘は絵のいちごをつまんで口に「あむ」と楽しそうに食べるフリをしていました。まだ2歳前の娘には!葉っぱだけのいちごは理解できないようでしたが!育てているいちごと一緒に見たりして!段々わかるようになるかな。イチゴの実がなる過程が鮮明に描かれています。いちごが大好きで、この春は毎日食べていました。それ位!お気に入りなようです。支援センターで見かけ 楽天ブックスにあると知っていれば もっと早く購入の決断をしていました。いちごをなでなで・・・。いちごが育ってゆく過程には、まだ興味を持たないかな・・・?と思っていましたが、そんなことはなく。話もシンプルですがかわいいです。我が家でもイチゴの鉢植えを作ってあげたので、毎日『いちごできたかなー?』と眺めています。