お取り寄せしてでも欲しい?ゃまてまてがセールに関係なしの安さ!

まだ5ヶ月の息子ですが!彼なりに絵本に触れたり見たり楽しんでいるようです。雑誌で!乙葉さんがオススメしているのを見て!当時!産まれたばかりの娘に顔が似ている気がしたので!購入しました。早く届くといいな。

イマが買い時!

2018年01月06日 ランキング上位商品↑

ゃまてまてこりゃまてまて (0.1.2.えほん) [ 中脇初枝 ]

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「こりゃ まてまて」と!親子で読むのは!とっても幸せな時間です。キュンとなる絵本です。酒井駒子さんの優しい絵がマッチしてほんわかする絵本です。中をみたら!オススメどおり!すごぉくかわいくって!大満足です。これは絵を酒井駒子さんが!文は中脇初枝さんが書かれているのですが!1歳の息子と楽しく読める内容です。孫へのプレゼントです。もう何冊買ったかわかりません。娘が1歳のときに自分で選んで!我が家にやってきて以来の!出産祝い定番本です。こりゃ まて まて〜っと面白く言いながらページを進めていき!出会ったものや場所を子どもと一緒にお話しできながら楽しめるそんな絵本です。両親に喜んでもらえました。0〜2歳児向けの短いお話ですが、酒井駒子さんの画で見ごたえがあります。酒井駒子さん好きで!絵を眺めているだけでもいいのですが。ふとしたときに、「しゅるしゅるしゅる」「ひらひらひら」と、本に出てくる生き物の真似をしていたのを、懐かしく思い出します。1歳になる次女のために購入。小さなお子さんにも持ちやすい本の大きさです。読み終わったら、「こりゃまてまて」と追いかけっこが始まります。最後にお父さんが出てくるところも高ポイント!大人にとってもとても温かな気持ちな読後です。0歳児からの絵本でボードブックのようにぶあつい紙なので破れる心配はありません。普通の絵本だと折ったり破りそうになってしまうのですが、これはボートブックで安心して与えられます。。酒井駒子さんの絵が好きで!学生のころに自分用に購入していました。こりゃまてまてのフレーズも何だか和むので!一冊家にあると良い絵本だなぁと買って満足してます。文章も赤ちゃんの大好きな繰り返しで、次男の反応もとても良いです。1歳になったばかりの息子に買いました。お話の最後にお母さんではなくお父さんが出てきます。優しい絵のタッチなので、読んでいて微笑ましくなります。子供用に!というより自分用かも知れません。ボードブックなので!まだ絵本の扱いが乱暴な娘にもぴったり。子どもの描写が本当に素晴らしいです。作者の方のファンだったので迷わず購入。旦那が読み聞かせてあげているのを見てなんだかほほえましかったです。最後にお父さんも出てくるので!お仕事で昼間!一緒に居られない分!たくさん読んであげたいです。素敵な絵とまさにさっき公園でしていたようなしぐさに読む私が幸せな気持ちになります。内容も重くもなく軽くもなく!ちょっと読んであげるにはちょうどいい量だと思います。1歳になったばかりの次男に・・・というよりは酒井駒子さんの絵にひかれて自分用かも?とにかくとってもかわいいです。置いておくと3歳の長男が次男に読んであげてます。ボードブックのような厚みのある紙が使用してあるのも良いと思います。ちょうど1歳くらいのヨチヨチ歩きの子が「こりゃまてまて」とちょうちょや鳩など身近な動物をおいかけている姿がすごくかわいいです。1歳3ヶ月絵本好きの娘に購入しました。今は他にお気に入りの絵本があるのでこちらにはあまり興味がないようですが!ストーリーに親がほっこりしています。出てくる子は、男の子にも、女の子にもみえるし、描かれた植物、昆虫、動物も、その辺で見掛けるものばかり。読んであげると満面の笑み。動物の絵が鮮やかで生き物の温かさも感じられます。レビューを見て前から気になってはいたのですが!市役所の子供ルーム(?)で現物を見て!あまりのかわいさに即買いました。次男は今普通の紙の絵本だとちぎって食べてしまうので目を離せませんが、これはボードブックで丈夫なので安心です。こりゃまてまてといろんなものに興味を持って歩き回る様子はまさに今の娘そのもの。うちのこそっくりと家族に大評判のこの本。不安定なテトテトした歩き方!興味があるものを必死に追いかける様子!赤ちゃんから幼児になって行く時のホッペの輪郭や体型…子供も大好きな絵本ですが!歩き出した頃の娘を思い出すので私も大好きで何度も開きたくなる絵本です。ちょうど走ることもできてきた息子そのものを見ているようで!微笑ましいですね。これからもっと読んで反応が出てくるかな?と楽しみにしてます。友人などへの出産祝いのひとつとして、わたしの定番です。初めて読んだ時から声を出したりして反応があり!気に入ってくれました。子どもが産まれ1歳になる頃にこの本を読み聞かせをしたところ!すごい食いつきでした!ちょうど身の周りの動物や!いないいないばあといった物の関係性がわかってきた頃です。自分の赤ちゃんを主人公にしてあげて、読んであげると大喜びしますよ。不滅の赤ちゃんの姿なのですね。